activity

2019201820172016

TRAC協働事業/立ち上がりの技術vol.4
展覧会「レコメン堂」

 

企画:やわらかな土から

主催:やわらかな土から、せんだいメディアテーク

期間: 2019年11月8日—2020年2月1日

場所:東北リサーチとアートセンター

展覧会事業(企画運営、制作)、イベント事業(企画運営、ファシリテーション)

TRACの協働事業「立ち上がりの技術」シリーズ第4弾は、市民参加型の企画を実施。様々な作り手が日常の中で生み出した“表現のようなもの”を、他者からの推薦によって募集し、一堂に会する展覧会を開催した。NOOKは企画運営を主導。県内外から集まった応募者たちへ個別にヒアリングをし、“表現のようなもの”ひとつひとつの背景や、それらを見出す人々の声をテキスト化。関連イベントでは、推薦した“表現のようなもの”を応募者自らがプレゼンテーションする場を設計し、市民たちによる表現を共有する試みとした。
https://artnode.smt.jp/event/20190924_6742

 

 


 

「SHIRO Atelier&Studio」イベント企画、記録
 

協働者:NPO法人エイブル・アート・ジャパン

期間:2019年度

場所:仙台市内

事業項目:イベント事業(アトリエの企画、ファシリテーション)、記録事業(イベントの記録、映像編集)

エイブル・アート・ジャパン主催事業「SHIRO Atelier&Studio」2年目となる2019年は、アトリエの会場を東北リサーチとアートセンター[TRAC]へ移し、名称を「アトリエつくるて」に変更して実施。県内在住のアーティストをファシリテーターに招き、表現活動の場づくりや障害のある人たちの居場所づくりを行った。また、スタジオ事業の人形劇ワークショップの活動記録も写真と映像で担当。
http://soup.ableart.org/news/000227.php

 

 


 

Tokyo Art Research Lab(TARL)
展覧会「家族が聞くー東京の戦争のはなし」

 

協働者:アーツカウンシル東京

企画:かたつむり+NOOK

主催:アーツカウンシル東京

期間: 2019年9月19日—23日

場所:3331 Arts Chiyoda ROOM302(東京)

事業項目:展覧会事業(企画運営、制作)、イベント事業(企画運営、ファシリテーション)

前年度に実施された東京プロジェクトスタディ4の活動を継続し、参加メンバーによる「かたつむり」という、聞くことをリサーチの手法とするラボチームのアウトプットの実践として生まれた展覧会。企画運営・展覧会の制作にNOOKが関わった。戦争体験がどのように家族の間で語られ、聞かれてきたのか、または何が語られず、聞きこぼされてきたのかに着目し、新たな語りの生成の実践と、家族内継承という営みの検証を行うことを目的として企画された。
https://tarl.jp/randd/2019/kazokugakiku/

 

 


 

 

「立ち上がりの技術01」書籍刊行
 

刊行:2019年9月

事業項目:出版事業(書籍の企画、制作、編集、出版)

NOOKが野尾久舎としてレーベルを立ち上げて出版した初の書籍。TRACで2017年度に開催した『語り野をゆけば』と『つくる手さぐる手かきわけて』のふたつの展覧会を記録。展覧会に協力した語り手たちの言葉や資料、作家たちの作品写真やその制作背景をはじめ、書き下ろしの論考や関連イベントの採録から企画内容を検証する。寄稿に佐藤正実(3.11オモイデアーカイブ)、山本唯人(社会学者)、柴崎由美子(エイブル・アート・ジャパン)、関本欣哉(ギャラリスト)、津口在五(学芸員)。
http://nook.or.jp/hp/shop/

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

ネットラジオ「mononook」(モノノーク)
 

配信開始:2019年10月〜継続中

事業項目:ラジオ番組制作事業(企画制作、収録・配信)

仙台・宮城・東北のアートや文化を探求し、掘り下げていくネットラジオ・mononook(モノノーク)。
瀬尾夏美(NOOK)と桃生和成(Granny Rideto)がパーソナリティをつとめ、毎回ゲストを招いて1時間ほど話を聞く。
youtubeとpodcat、spotifyなどで不定期に配信中。
https://youtu.be/FZslmeeHUu0

 

 

TRAC協働事業/立ち上がりの技術vol.3
展覧会「とある窓」

 

企画:NOOK

主催:やわらかな土から、せんだいメディアテーク

期間: 2018年11月2日—12月24日

場所:東北リサーチとアートセンター

展覧会事業(企画運営、制作)、イベント事業(企画運営、ファシリテーション)

岩手・宮城・福島の沿岸にある無数の窓。震災から7年あまりが経過した沿岸への旅で出会った、各地の「とある窓」から誰かが見ていた風景を、窓の写真と語りの聞き書きを通して捉え直す展覧会。NOOKが各地域へリサーチに赴き、語りの聞き取りを実施。写真家の森田具海がリサーチに同行し、写真制作で企画に協力した。会期中には関連イベントとして専門家によるレクチャーや聞き書きの協力者たちとのワークショップを開き、風景についてを多角的な視点で思考する場を設けた。また、アートスペース浄土複合(京都)にて展覧会の巡回展を開催。
https://artnode.smt.jp/event/20181011_4884

 

 

 

 

 

 


 

「SHIRO Atelier&Studio」イベント企画、記録
 

協働者:NPO法人エイブル・アート・ジャパン

期間:2018年度

場所:仙台市内

事業項目:イベント事業(アトリエの企画、ファシリテーション)、記録事業(イベントの記録、映像編集)

エイブル・アート・ジャパンが主催する仙台市文化プログラム事業にファシリテーターとして参加。障害のある人とない人がともに表現することができる創作の場づくりとして、せんだいメディアテークを会場に「アトリエしろ」を全5回実施。民話の語り手を招き、地元に伝わる民話を聞く時間を設け、創作の時間の前にさまざまな参加者たちと聞く体験を共有した。また、身体ワークショップのスタジオ事業の記録を写真と映像で担当。映像は2019年2月開催の報告イベントで公開した。
http://soup.ableart.org/news/000213.php

 

 


 

Tokyo Art Research Lab(TARL)
東京プロジェクトスタディ4
「部屋しかないところからラボを立ち上げる
ー知らない誰かの話を聞きに行く、チームで思考する」
企画運営

 

協働者:アーツカウンシル東京

期間: 2018年度

場所:東京

事業項目:ワークショップ事業
 
東京プロジェクトスタディ4のナビゲーターを務めた。東京に暮らす様々な職種のメンバーが集い、それぞれの関心を持ち寄り、調べ、共有し、可視化するラボチームを立ち上げる半年間のワークショップを企画運営した。「人の話を聞く」ということをリサーチの手法とし、個別のリサーチを進めながら、月1〜2回のラボ活動日には東京大空襲・戦災資料センターへの訪問やフィールドワーク、ゲストを招いての勉強会、聞き書きワークショップなど、「聞く」ための技術を学ぶ場を開き、長時間にわたる対話を重ねた。ラボチーム名を「かたつむり」とし、各々が日常的に聞く身体を持ちながら、チーム内で共有し合う目的然としないおしゃべりから、いまの東京が浮かび上がっていった。次年度に「戦争体験の継承」をテーマとした展覧会をつくる計画に繋がった。
https://www.tokyoprojectstudy.jp/

 

 

東北リサーチとアートセンター(TRAC)の企画運営、施設管理

 

協働者:3.11オモイデアーカイブ、NPO法人エイブル・アート・ジャパン、せんだいメディアテーク

期間:2017年5月〜継続中

場所:仙台市

事業項目:ワークショップ事業、展覧会事業、イベント事業、施設管理事業

任意団体「やわらかな土から」(NOOK、3.11オモイデアーカイブ、NPO法人エイブル・アート・ジャパン)を設立し、せんだいメディアテークartnodeの事業の一環としてオープンする「東北リサーチとアートセンター」(略称TRAC)の共同運営に携わる。「立ち上がりの技術」というコンセプトを軸に、災厄に遭うことや心身におけるハンディを持つこと、マイノリティの立場に置かれることなどから「立ち上がっていく」ための表現やその手法に注目したリサーチを行い、現在の東北にも応用可能な表現の技術を見出す。またそれらを公に開くための展覧会、イベント、月一のサロン活動などを企画。
https://artnode.smt.jp/project/trac

 


 

TRAC協働事業/立ち上がりの技術vol.1  展覧会「語り野をゆけば」

 

企画:NOOK、3.11オモイデアーカイブ

主催:やわらかな土から、せんだいメディアテーク

期間: 2018年1月12日—2月12日

「戦争」「震災」「民話」という3つの出来事・物語の語り手となった小野寺哲さん、長沼俊幸さん、庄司アイさん。3人の歩みを辿りながら、「なぜ人は語り継ぐのか」という問いを深める展覧会を実施。3.11オモイデアーカイブとNOOKの初の協働企画。語り手となった人々が、聞き手の感覚や社会状況が変化していくなかで、さまざまな工夫を重ねながら人々に手渡してきたことを、語りとともに時系列に紹介した。
https://artnode.smt.jp/event/20180104_2544

 

 


 

TRAC協働事業/立ち上がりの技術vol.2
展覧会「つくる手 さぐる手 かきわけて」

 

企画:NOOK、NPO法人エイブルアートジャパン

主催:やわらかな土から、せんだいメディアテーク

期間: 2018年3月23日—4月22日

魅力ある作品をつくる障害のある作家たち。大竹徹祐、きょうこ、工藤 生、塗 敦子、松浦 繁の作家5名の作品を紹介するとともに、「なぜこの人はこの作品をつくるのだろう?」という背景をひもとく展覧会を実施。NPO法人エイブル・アート・ジャパンとNOOKの初の協働企画。作品の制作プロセスや、作家と家族や介助者の共同作業、社会福祉的な試みの跡など、作品が発表されるまでをリサーチした。また関連企画として、大竹徹祐、塗 敦子、松浦 繁の3人展「豊色の眼」が、Gallery TURNAROUND(仙台)とA/A gallery(東京)で開催され、NOOKが展示の企画構成を担当した。
https://artnode.smt.jp/event/20180227_3143

 

 

 

 

 

 


 

舞台公演「ミクストジャーニー」の企画制作、舞台美術、記録

 

協働者:NPO法人エイブル・アート・ジャパン

期間: 2017年度

場所:宮城県内、仙台市

事業項目:イベント事業(舞台公演の制作)、ワークショップ事業(身体、舞台美術)、記録事業(舞台公演の記録)

エイブル・アート・ジャパンが主催する、障がいのある人の出演する舞台公演事業にコーディネーターとしてNOOKが関わる。2018年2月の公演に向け、宮城県内の各地でワークショップを実施。演出家には磯島未来(ダンサー・振付家)を招聘。
http://soup.ableart.org/news/000154.php

 

 


 

陸前高田昔がたりの会 「こころのたからもの」冊子編集、出版事業
 
協働者:陸前高田昔がたりの会

発行:2017年

場所:岩手県陸前高田市

事業項目:出版事業(冊子編集、制作)
陸前高田昔がたりの会が2016年度に実施した、市内各地に暮らすお年寄りの方の「昔語り」を参加者とともに聞く会(全9回)の記録集「こころのたからもの」の編集・制作を担当。2017年6月に出版。
https://www.facebook.com/takata.mukashigatari/

 

 

 

 

 

 


 

みちのくアート巡礼キャンプ2017 

協働者:NPO法人 芸術公社

期間:2017年8月

場所:岩手県遠野市、盛岡市、花巻市、陸前高田市

事業項目:記録事業(映像、写真)、ワークショップ事業(ファシリテーション・グラフィック、コーディネート)

東北での活動を志すアーティストや企画者を対象とした1ヶ月間のワークショップ。「東北から問いを立てる」ことに重心をおいたフィールドワークやリサーチの他、民俗学者、社会学者、芸術家らを招いてのディスカッションを集中的に行い、プランを発表。3回目となる2017年は岩手県内陸部と沿岸部で実施。講師には、赤坂憲雄氏(民俗学者)、岡田利規氏(演出家)、古川日出男氏(小説家)、小森+瀬尾など。

 
 


 

砂連尾理 ダンス公演「猿とモルターレ」のアーカイブプロジェクト

 

協働者:砂連尾理、てつがくカフェ@せんだい

期間:2017年度

場所:大阪府大阪市、宮城県仙台市

事業項目:記録事業(報告会の記録)、ワークショップ事業(報告会の企画運営)

振付家・ダンサーの砂連尾理による、身体を通じて震災の記憶に触れ継承するプロジェクト「猿とモルターレ」(2017年3月公演)のアーカイブプロジェクト報告会。大阪・FLAG STUDIO(2017年10月28、29日)とせんだいメディアテーク(2018年3月10、11日)にて、シネマてつがくカフェ「『猿とモルターレ』映像記録から“継承”を考える」、「二重のまち」の朗読と映像のワークショップを実施した。
https://sarutomortale.tumblr.com/

 

公開インタビュー「SCREENS!!」の企画運営
 
助成:仙台市市民文化事業団

期間:2016年度

場所:仙台市

事業項目:イベント事業(トークイベント)、記録事業(公開インタビューの記録)

全国でアートや学術的な研究に携わる方々をゲストに迎え、NOOKが聞き手となり”仙台”で”いま”を語り聞く公開形式のインタビュー。月1回程度で開催。各回、映像、写真、テキストで記録し、アーカイブしていく。2016年度のゲストには砂連尾理氏(ダンサー、振付家)、小原真史氏(キュレーター、映像作家)、清水翼氏(演劇制作・維新派)、有佐祐樹氏(デザイナー)を招いた。

 

 


 

民話の語り 映像記録
見る・話す 編集ワークショップ

 
協働者:みやぎ民話の会(「民話 声の図書室」プロジェクトチーム)

期間:2016年

民話採訪者、映像作家それぞれの視点と知識を活かし、「映像を通してどんなことを伝えたいのか」をともに考え、編集方針を見出すワークショップ。民話の語りの未編集素材(16時間分)を見ながら、それぞれが気になった箇所を付箋に書き出し、映像に写っている場面や話題を目次化されたタイムライン模造紙に貼っていく。ふせんのメモをもとに、意見を交わしながら、映像への理解を深めていく。

 

 

 


 

民話の語り 映像記録プロジェクト

 

協働者:せんだいメディアテーク、みやぎ民話の会(「民話 声の図書室」プロジェクトチーム)

期間:2016年

場所:仙台市、宮城県内

事業項目:記録事業(映像)、ワークショップ事業、出版事業(DVD制作)

せんだいメディアテーク、みやぎ民話の会と協働した「民話 声の図書室」のプロジェクトにおける、伝承する語り手の映像記録及びDVDの制作。制作物として、2015年『黒川郡大和町の曾根つき子の語り[1]~[4]』がある。

 
 
 
 


 

三陸国際芸術祭2016 アーカイブプロジェクト

 

協働者:NPO法人 ジャパン・コンテンポラリー・ダンス・ネットワーク

期間:2016年

場所:岩手県大船渡市

事業項目:記録事業(映像、写真、アーカイブ企画立案、コンテンツ制作)

NPO法人JCDNと協働した「三陸国際芸術祭」における映像・写真記録を担当。また、招聘アーティストのインタビュー撮影を担当。
Sanfes Interviews 001 ライオンダンス
Sanfes Interviews 002 エユセル
Sanfes Interviews 003 サンガル・スニ・マリシン
Sanfes Interviews 004 パンチュール・ランギット
Sanfes Interviews 005 コミュニタス・ティカール・パンダン
Sanfes Interviews 006 フィリピン国立芸術高校

 


 

みちのくアート巡礼キャンプ2016 

 

協働者:NPO法人 芸術公社

期間:2016年8月

場所:宮城県塩釜市、南三陸町、岩手県陸前高田市、福島県福島市

事業項目:記録事業(映像、写真)、ワークショップ事業(ファシリテーション・グラフィック、コーディネート)

東北での活動を志すアーティストや企画者を対象とした1ヶ月間のワークショップ。「東北から問いを立てる」ことに重心をおき、フィールドワークやリサーチはもちろん、民俗学者、社会学者、芸術家らを招いてのディスカッションを集中的に行い、プランを発表。現地コーディネートおよび会場設営、また記録を初年度からNOOKが担当している。

 
 


 

砂連尾理 ダンス公演「猿とモルターレ」
舞台美術、アーカイブプロジェクト

 

協働者:砂連尾理

期間:2016年度

場所:大阪府茨木市

事業項目:記録事業、ワークショップ事業

ダンサー・振付家の砂連尾理による、身体を通じて震災の記憶に触れ継承するプロジェクト「猿とモルターレ」の大阪・茨木公演(2017年3月10,11日、茨木クリエイトセンター)にあたり、稽古段階から並行しワークショップの企画、舞台美術、舞台記録を担当。この作品が舞台芸術として試みたことや、出演者、観客と共有した体験を記録・アーカイブし、震災の記憶の継承の在り方を検証する「アーカイブプロジェクト」進行中。

 


 

民話一次伝承者による動物に関わる語りの映像記録

 

協働者:東北歴史博物館、みやぎ民話の会

期間:2016年度

場所:青森県

事業項目:記録事業(映像)、出版事業(DVD制作)

みやぎ民話の会および東北歴史博物館と協働した民話の映像記録事業。ダム建設により2度も集落が水没することになった青森県中津軽郡西目屋村・砂子瀬で生まれ育った、成田キヌヨさんの語りを記録。制作物として、ビデオ資料「成田キヌヨによる 砂子瀬の民話」がある。

 


 

山形国際ドキュメンタリー映画祭
「私のドキュやま 大芋煮会 ―映画祭を語る―」企画運営

 

協働者:認定NPO法人 山形国際ドキュメンタリー映画祭事務局

期間: 2016年11月

場所:山形県山形市

事業項目:ワークショップ事業(企画運営、コーディネート)

1989年から開催されている山形国際ドキュメンタリー映画祭を振り返るイベントの企画・運営を担当。デジタイズされた記録写真や文献を通したリサーチを行い、映画祭事務局と協働して、これまでの映画祭を振り返り、これからの映画祭を関係者、高校生と共に考えるトークイベントと展示会を実施。「山形」「国際」「ドキュメンタリー」「映画祭」の4テーマ別に班をつくりディスカッションし、発表したのちに「山形国際ドキュメンタリー映画祭」を考えるワークショップ。

 
 


 

仙台短編映画祭2016

「センダイ・ラフカット」の企画運営

協働者:仙台短編映画祭事務局

期間: 2016年9月

場所:仙台市

事業項目:ワークショップ事業(企画運営、コーディネート)

映画になる前の素材や粗編集の段階で鑑賞し、制作者、参加者ともに対話する場「ラフカット!」。仙台短編映画祭バージョンで開催。

 
 
 
 


 

「Rifu-Co-Labo」ワークショップ ファシリテーショングラフィック

 

協働者:Granny Rideto

期間:2016年度

場所:宮城県利府町

事業項目:ワークショップ事業(ファシリテーション・グラフィック)

利府町駅前に設置されるコワーキングスペースを月2回のワークショップによる住民協働を通して設計、開発していくプロジェクト。ファシリテーション・グラフィックを担当。

 
 
 
 


 

「TPAM–国際舞台芸術ミーティング in 横浜2016」ドキュメント展示制作

 
協働者:TPAM–国際舞台芸術ミーティング 実行委員会

期間:2016年1月

場所:横浜市

事業項目:展覧会事業(映像)

「アジアン・アーティスト・インタビュー」の展示映像制作及び設営をドキュメンテーションの観点から実施。

 
 
 
 
 
 


 


Asia Culture Center 記録写真(ネガフィルム)のデジタイズ

 

協働者:有限会社 S.I.G 、Asia Culture Center

期間:2016年度

場所:韓国・光州市

事業項目:記録事業(写真)

韓国・光州の国立文化施設Asia Culture Centerにてアーカイブ部門に収蔵される1960年代日本のパフォーマンス・アートの重要な記録写真(ネガフィルム)のデジタイズ作業を担当。