カロク(=災禍の記録)を
探そう。
記そう。手渡そう。
災禍の歴史をたどり、
記憶の地層を掘り起こす。
それらに向き合う人びとと
出会い、話し合う。
自らカロクを記し、手渡す。
カロクをめぐる表現の実践と、
災間期をともに生きる
ネットワークづくりの場。
本日の
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2025.04.03Thu
Studio 04
2025年2月18日~3月2日「記録から表現をつくる」成果展「キロクヲヒラク」開催終了しました。たくさんのご来場ありがとうございました。
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プロジェクトカロクリサイクルで進行中のプロジェクトの概要を
知ることができます
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東日本大震災以降、仙台市内や三陸沿岸各地で、リサーチ、記録、表現活動を行ってきたアーティストや研究者らによるコレクティブ。市民や表現者、公共団体、NPO団体などと協働したリサーチを重ね、共に対話の場を設え、そこで起こるさまざまな事象を、映像やテキスト、写真といったメディアを用いて記録・表現をしています。メンバーは、瀬尾夏美、小森はるか、中村大地、磯崎未菜、佐竹真紀子、細谷修平、八木まどか。
http://nook.or.jp/
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レポート
本事業は「東京アートポイント計画」として実施しています。東京アートポイント計画は、社会に対して新たな価値観や創造的な活動を生み出すためのさまざまな「アートポイント」をつくるために、東京都と公益財団法人東京都歴史文化財団 アーツカウンシル東京が、地域社会を担うNPOとともに展開している事業です。実験的なアートプロジェクトをとおして、個人が豊かに生きていくための関係づくりや創造的な活動が生まれる仕組みづくりに取り組んでいます。
https://tokyoartpoint.jp/